A DAY IN THE LIFE

"It wasn’t made for someone but I would be high if Anna wears it."

OHCHO™️は届けたい誰かに向けてではなく、僕自身が好きな言葉を選んで作っています自由におちょくった帽子なのだから、世間の正解に迎合することなくいいと思ったものを作っていきたい。
  
だけど、そんなことを言いながらも、”ああ、あの子がこの台詞の帽子を被ってくれたらいいなあ” なんて考えることがあります。
  
だから、僕は好きなものを作り続けるけど、それをいつか、あの子も気に入ってくれたら、そんなに嬉しいことはないと思っています。
  
  
SHE SAID "I have to leave at 5AM"
派手なあの子だって、“今日は帰らなくちゃ。朝5時にね。” って思ってるくせして、男の子を焦らしてる。
 
 
SHE SAID SHE IS "PAID CONTENTS"
憧れのあの子たちも、写真に寄せられた膨大なLikeを見ながら “このワタシは所詮広告塔だよ” って思ってる。
    
  
SHE SAID I CAN'T STOP "SHOW OFF"
一際カッコいいあの子は、 “だって仕方ないでしょ。目立っちゃうんだから” って思ってる。
   
NEXT IS...
  
OHCHO™️